100円から取引可能??マネーパートナーズのnano
マネーパートナーズからメールがきました
■10月6日(月)より、『パートナーズ FX nano』(100通貨単位)
による取引をスタートいたしますマネーパートナーズ
では平成20年10月6日(月)午前7時より、これまでの一般的なFX取引サービスの100分の1となる、100通貨単位を最小取引単位とする新しいFXサービス『パートナーズFXnano』の提供を開始いたします。
【パートナーズFXnanoの主な特徴】
・ 取引手数料は無料
・ 建玉必要証拠金は100円から
・ 取扱い通貨ペアは主要クロス円の8通貨ペア
(USD/JPY、AUD/JPY、NZD/JPY、EUR/JPY、GBP/JPY等)100通貨単位のお取引となることで、建玉必要証拠金は100円からお取引が可能となります。デモトレードでは実感できない、実際のトレードを少額で“体感“していただけます。
とのこと。
物足りないですが初心者の方はまずマネーパートナーズでやってみるのも良いかもです。
1億円やれんのか??取引停止なので恩恵に授かっておりません。
昨晩は記録的な株価の下げで
ドルもとんでもなく下がりました。
本来なら売りで注文を入れる人間なので儲かっていたはずなのに
取引停止なんで手も足も出ません…
しかもMJも口座に入金していなかったので
口座の解約をさせられていて使えず。。。。
まああタラレバですから仕方ないっす
現在■56,921円
(本日までに突っ込んだ金額… 201,206円)
2008/09/30今日の為替予想
外為どっとコムのメルマガからの引用です。
予想レンジ
103.80-104.70
昨日のドル・円は米下院で金融安定化法案が否決され、NYダウが700ドル超となる下げ幅となったことを受け、104円台割れ目前まで下落した。日中はNYダウの大幅下落の流れを受け本邦株価も下落となれば、リスク回避の動きが更に活発になる可能性が高い。なお、日中の経済指標では豪8月小売売上高が注目されているが、前回値と大きな乖離がない限り反応は薄いと見られる。
欧州時間にはユーロ圏9月消費者物価指数・速報やトリシエECB総裁の講演も予定されているが、昨日に強まった米景気への先行き懸念が材料視されるのではなかろうか。なお、NY時間には米9月シカゴ購買部協会景気指数が控えており、先行して発表済みの製造業景況関連の指標は強弱入り混じる結果であるが、前月が大幅な上昇となった反動により減少する可能性もある注意が必要だろう。
とのこと。
凄い下がってますね
けどその恩恵は受けていません…
2008/09/29/今日の為替予想
2年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」のメルマガからの引用です。
予想レンジ
105.80-106.70
今週のドル・円は先週米国議会において金融安定化に向けた救済策法案が成立に向け難航していることから、今週中に成立できるかがキーとなるだろう。また、週末の米雇用統計に向け、火曜日の米9月シカゴ購買部協会景気指数、水曜の米9月ADP全国雇用者数や米9月ISM製造業景況指数の結果を見極めたい。
ユーロ圏では、木曜に欧州中銀金融政策発表が控えており、市場では据え置きがコンセンサスとなっている。しかし、各国中銀が金融安定化へ向け、強調している事で利下げ期待も出ている事から目が離せないだろう。
また本日は米経済指標が複数控えているものの、さほど重要視されていないため、米国議会の救済策法案の成立へ向けた動きには注意が必要だ。
とのこと。
今日は取引できません…
なぜかというと取引停止だから。。。
2008/09/27今週の為替予想
NIKKEI NETからの引用です。
今週の円相場は1ドル=103—107円台で値動きの激しい展開になりそうだ。米系金融機関の経営破綻や身売りが相次ぎ、市場の警戒感は根強い。米政府は金融機関からの不良資産の買い取りを柱とする米金融安定化法案をまとめたが、米議会との調整が難航している。積極的な取引を手控える市場参加者が多く、決算期末で本国に資金を戻す企業など実需の動きで相場が動く可能性もある。
先週は米貯蓄金融機関(S&L)最大手のワシントン・ミューチュアルが25日に経営破綻。米証券大手リーマン・ブラザーズの破綻に始まった米金融危機は、一般家庭が預金する銀行にも波及した。米金融安定化法案に成立のメドがつけば、ドル高に振れる場面もありうる。しかし不良資産の買い取り価格などが決まるまでは、法律の実効性は不透明で、「ドルは一時的に強含むだけ」との声もある。
市場の緊張は高まったままで、様子見の投資家が多い。3日発表の9月の米雇用統計などを受け、相場が一方向に大きく振れる可能性もある。
とのこと。
105円前半で売りポジションを持っているので早めに105円割れすると嬉しいです。


