2008/12/30/今日の為替予想
冬休みに入り予想の書き込みがとびとびで申し訳ありません。
あまり取引している方も少ないようですが日課なので書き込みます。
4年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」のメルマガからの引用です。
予想レンジ
90.00-90.90
昨日のドル・円は一時は89.70円台まで売られたものの90円台半ば付近まで反発して引けた。本日、日中は特に重要な経済指標の発表もなく、引き続き薄商いが予想されるが昨日は欧州通貨の下げが主要通貨やクロス円に波及する動きが見られた為、ドル・円への影響も見極めたいところだ。また地政学的リスクも残ることから、動向について引き続き注意を払う必要がある。NY時間には米12月シカゴ購買部協会景気指数が予定されているが分岐点となる50にはとうてい及ばないとの事前予想のため米景気の落ち込みを再確認する数値となれば失望売りによる下振れの可能性がある。
とのことです。
取引も今日を併せてあと僅か。
今年良い事があった人も無かった人も来年も頑張りましょう!!
2008/12/27/今週の為替予想
NIKKEI NETからの引用です。
今週の円相場は方向感の出にくい展開になりそうだ。国内の市場参加者が年末年始の休暇に入り取引が細るため、小幅な値動きが見込まれる。市場参加者の予想は1ドル=87—92円台に集中している。
先週の円相場は欧米市場がクリスマスで休場のため、1ドル=90円前後で小幅な値動きに終始した。ただ市場参加者のドル安懸念は根強い。米自動車会社をはじめ、経営難に陥った事業会社が破綻するといった悪材料が出る可能性も残っている。商いが薄いため、急激に円高・ドル安が進むリスクは残る。
今週は米景気指標の発表が相次ぐ。31日の新規失業保険申請件数や、2日の米ISM製造業景況感指数が注目だ。「米景気の悪化は織り込み済み」との指摘がある一方で、「景気の底が見えないほど悪い数字になる可能性もある」との声もあり、市場の警戒感は強まっている。
ユーロの動きも注目される。利下げ打ち止め観測もあり、ユーロは底堅く推移している。対ユーロや豪ドルなどで円安が進めば、対ドルでも円の上値を抑えるだろう。
とのこと。
先週末もほとんど動きませんでした。
きっと今週も動かないでしょう。
デートレ、スキャルピング派の方は年末年始はガッツリ休んだ方が良いかもです。
2008/12/25/今日の為替予想
業界No.1の口座数・預かり額「外為どっとコム」のメルマガからの引用です。
予想レンジ
90.00-90.90
本日、日本は通常取引だが主要各国がクリスマス休暇で休場となっているため、昨日に続いて閑散とした展開となるだろう。昨日は各市場が短縮取引だった中、米株式が上昇したことでドル買い優勢となったため、本日は本邦株式の動向に注目したい。しかし東京時間の仲買取引の後は、積極的な売買は期待できないため値動きは限定的になることが予想される。
とのこと。
今日はどこのFX会社も短縮営業みたいですので今日くらいはのんびりしたらどうでしょう??
2008/12/24/今日の為替予想
業界No.1の口座数・預かり額「外為どっとコム」のメルマガからの引用です。
予想レンジ
90.50-91.40
今日も時間がないので…
2008/12/23/今日の為替予想
業界No.1の口座数・預かり額「外為どっとコム」のメルマガからの引用です
予想レンジ
89.90-90.70
昨日のドル円は、NY時間にショートカバーやトップロスを巻き込み、一時90.40円台まで上昇した。ただ、その後は新規材料難から90円台前半でもみあう動きとなった。
本日は本日は本邦祝祭日のため日中は動意に乏しい展開が予想される。しかし、欧州時間には経済指標が複数控えておりその中でも英第3四半期経済収支に注目が集まるのではないか。大方の予想では前月と比べて赤字幅の拡大となっているが市場予想を大幅に下振れた場合はポンド売りに傾く可能性もあるため注意が必要だろう。また、同日にはトルシエECB総裁講演も予定されており、追加利下げには慎重な見方を示していることから発言内容にも気をつけたい。
その他、NY時間では住宅関連指標等が発表される。住宅関連指標に改善が見られればドル買いが強まることが予想される。
とのこと。
今日はみなさんお休みですか??
私は出社でございます…
ということで行って参ります。
みなさん今日は思う存分頑張ってください!!!


