2009/03/31/今日の為替予想
4年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」のメルマガからの引用です。
予想レンジ
96.70-97.60
昨日のNY時間はオバマ大統領の会見後一時97.50円台まで買い戻した。
本日は日中には特に注目度の高い経済指標は無いもののNYダウが大幅下落で引けたことから本邦株式層簿の動向にも注意したい。欧州時間には独3月雇用統計やユーロ圏3月消費者物価指数が控えている。両指標とも下振れ予想となっており欧州中央銀行が量的緩和政策に踏み切るとの観測も浮上していることから要注意。
NY時間には加1月GDPや米3月シカゴ購買部協会景気指数の指標発表が予定されており要人発言や突発的なニュースと併せて目を配りたい。
とのこと。
今日から久々の参戦かもです…
とにかく頑張りましょう!
2009/03/30/今日の為替予想
先週から昨日にかけて全く更新しませんでした。
申し訳ありません。
ということで気分を改めて本日からガンバリマス。
4年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」のメルマガからの引用です。
予想レンジ
97.50-98.40
本日注目の指標は特になし。
明日以降のイベントが重要。3月末が期限とされる米自動車業界への追加融資に対する政府の判断に注目が集まっている。
また4月2日ロンドンで開催される金融サミットでは各国財政出動の行方が気になるところ。各国が協調して金融危機からの脱却に向けた態度が示せるかが焦点となるだろう。
また今後の米景気を占う上で3月31日の米3月シカゴ購買部協会景気指数、4月1日の米3月ISM製造業景況指数が改善されるかどうかも見逃せない。ただ4月3日に控える米雇用統計は雇用悪化が懸念統計は雇用悪化が懸念される中、結果次第では相場を動かす要因となりうるだろう。
一方4月2日の欧州中銀金融政策発表では追加利下げが見込まれており週前半のユーロは上値が重い展開が予想される。トリシェ総裁の会見からECBの今後の政策姿勢を見極めたい。また先週は各国政府高官の発言に相場が反応していたため要人の発言にも注意が必要だ。
とのこと。
今月末からきっと取引できるはずです。
頑張ります!!
2009/03/24/今日の為替予想
4年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」のメルマガからの引用です。
予想レンジ
96.50-97.40昨日NY時間のドル円は米株価の大幅上昇で一時97.30円台に。利食いで反落する場面もあった。
本日は日中に日銀金融政策決定会合議事録要旨が発表されるが相場に与える影響は低そうだ。欧州時間には英2月消費者物価指数や南アSARB政策金利発表などが予定される。なお前日欧米の株価が堅調となったことから本邦株価の動きにも注目。
とのこと。
皆さん頑張りましょう!!!
4年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」
2009/03/23/今日の為替予想
4年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」からの引用です。
予想レンジ
先週末のドル円は96円台を回復する場面も。
本日はNY時間に米2月中古住宅販売件数が予定されている。前月比から改善が見込まれるためどちらに比重が置かれるか市場の反応には注視が必要。先週FRBの長期国債の購入決定で債券リマ和S裏がドル円相場に影響をもたらしたが、英中銀も25日から社債買い入れの開始を予定している。その結果金融市場が緩和する方向に向かうと判断されれば株式相場を含め為替相場の上昇を手助けする可能性もある。
とのこと。
みんな頑張りましょう!
4年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」
2009/03/23/今週の為替予想
NIKKEI NETからの引用です。
今週の円相場は、高値圏でもみ合いとなりそうだ。米連邦準備理事会(FRB)が長期国債の購入を決め、日米の長期金利差が急縮小しており、ドルは売られやい。ただ、日本の景気悪化懸念から円を買い進めにくいとの声も多く、急激な円高にいったん調整が入る可能性もある。市場参加者の予想は1ドル=92 —98円となっている。
先週は、18日にFRBが長期国債の購入を決めてから急激な円高が進行。円は98円台から93円台まで一気に上昇し、その後は94—95円台で推移した。
今週は米政府が発表する予定の金融機関の不良債権買い取り策が注目される。市場が好感して米株価の上昇につながれば、ドル需要の逼迫(ひっぱく)感が薄らいでドル安が進むとの見方が多い。23日と25日にはそれぞれ2月の米中古住宅販売件数、新築住宅販売件数の発表がある。
日本では27日に2月の消費者物価指数が発表される。前年比でマイナスになり、需要の減少によって物価に下押し圧力が加わっていると意識されれば、円売り材料になりそうだ。
とのこと。
みなさん今週も頑張ってください!!


